ヘルメットガンナーの弟子(?)による狩猟日記

このブログでは様々なことを取り扱っていこうと思っています。  会話形式で明るい感じにしたいと考えております。

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まだだ、まだ終わらんよ!笑




----------------------ここ最近のCHARの様子----------------------------

朝5時ごろ

CHAR「ねむ・・・・・(ばたり)」


ほのか「起きてくださーーーーーい!!!


CHAR「だってまだ5時15分・・・ってもう15分!?


ほのか「電車間に合わなくなっちゃいますよ!」


CHAR「いっそっげ!いっそっげーーーー(アワアワ)」


ほのか「ま、間に合うんですか・・・・?」


CHAR「ま、間に合わないかも・・・・・(泣)」



ほのか「(思考中)・・・・・・・飛べばいいんじゃないですか!


CHAR「は?


   ってちょ・・・」


キュイーーーーーーーーーン・・・・・



バルボルボアボッキューーーン!!!!!


ライナ「!!・・・・・朝からなんだよ~」


-----------------------------------------------

夜8時

CHAR「あー!やっと我が家に帰ってきた・・・・」


チャチャ「いつもどおり遅いっちゃ~(汗)」


CHAR「さーて明日の予習っと!・・・多すぎだろおい(唖然)」



----------------------------------------------------------------

ほのか「最近CHARさん大変そうですね~」


チャチャ「じゃあ狩りにも行ってないんっチャ?」


ライナ「そんなことはないっぽいぞ?土日は必ず友達と狩りに励んでるしな」


カヤンバ「でもその友達、自分よりおくれてるから手伝ってるらしいンバ~」


ほのか「みんなよく知ってるなぁ~(汗)」


ライナ「読者の人も心配してるだろうに・・・」




------------------週末-----------------------

CHAR「さて!今日も週末課題終わる見込みないけど狩りに行くかね!」


ほのか「ちゃんと宿題はやりなさーーーーーーーーーーい!!!!


CHAR「いやいや、あの課題の量は悪意を感じる。それになんだかんだでどうにかなるし!(自信満々)」


ライナ「その自信はどっからくるんだか」


CHAR「全体順位54位という記録からだね!(ニッコリ)」


チャチャ「(無視)高校受験のときもよくあんな高校受ける自信あったっチャ(呆)」


CHAR「そんなことはどうでもいい(オイ)

   今回は上位のモンスターをかりn・・・」


ほのか「今更上位ですか・・・(呆)」


ライナ「今回は狩友を助けに行くらしいからな。」


CHAR「最近はG級やってないな~(汗)」


チャチャ「でも友達を放置するのもいかがかと思うッチャ」


CHAR「でもまぁ、これからもソロ精神は貫くつもりだし。友達とは素材集めくらいだろうな」


ライナ「まぁいまはG級は進めないってこったな」


----------------------------------------------------------------

お、お久しぶりです(笑)

まあ生活の忙しさでヒィヒィいってますが、なんとか狩魂は燃え尽きてませんよ!
でも前よりはプレイ時間は必然的に下がってますがw
噂(違う)のガンス、ズヴォルタもつくり絶好調です(笑)

G級ですが、そろそろ進めようかと思ってます。
でもさすがにそろそろ上位防具は厳しそうだなぁ~ブラキ2頭はなんとか?クリアできたんですがね~
なにつくろっかなー?
今回は中身がスカスカになってしまいましたが、それはネタがないせいもあります!
次は防具についての記事になる可能性高いですw
なので濃密になること間違いなし!?(笑)
それではまた!ノシ


ps
また私が更新サボったらコメしてくれると更新するかもです!(てかします!)
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ハイパーメガ粒子砲?(笑)



------------------モガの村 マイルーム TV前-------------------

CHAR「いやぁーなかなか面白いなぁ、MHグラフィック!!」


チャチャ「MHのいろんな情報がわかるッチャ~♪」



ほのか「・・・・いつの間にこんなものを?」



CHAR「ナバルデウス亜種を友達に付き合って7回くらいやってたら、素材が余っててな?それを   売却しただけで億万長者よ!!(満面の笑み)」



ライナ「 『皇海竜の厚鱗』が112枚とかあったな・・・(呆)」



CHAR「これで当分家計は安泰、というわけだ!!!・・・・ん!?  」



カヤンバ「な、なんかボウガンからグラビームがでてるンバッ!!!」


ほのか「は、派手ですねぇ~・・・」


CHAR「ま、まるでこれはハイパーメガ粒子砲ではないか!!!(惚れ惚れ)」


チャチャ「そんなネタわかんないッチャ!」



ライナ「どうやらMHFの情報っぽいな」

CHAR「うむぅ・・・・羨ましいなぁ~」


ほのか「だ、大丈夫です!こっちにも竜撃砲がありますって!!(励)」


CHAR「うーん・・・・竜撃砲か~・・・」


ライナ「竜撃砲が強いといえば、やっぱり放射型のガンスか?」


CHAR「作ってみるかなぁ~」



--------------数分後----------------

CHAR「こんなんどうだ?」


ライナ「ブラキガンス、爆砕の銃槍か」


ほのか「うーん、ダメですよ~。素材がまだ入手できませんし・・・」


CHAR「ほかのガンスも作る気がしないしなぁ?」


チャチャ「G級を進めるッチャ?」


CHAR「あのエンドレスワルツなクエストの増え方、いつ終わるんだよ(呆)」


ほのか「キークエストだけやr」


CHAR「断固拒否!!」



カヤンバ「支離滅裂だンバ~(呆)」


CHAR「わーかった!やる!やってやるよ!」


-----------------数日後---------------------

CHAR「や、やっと出やがったな!緊急クエスト!」


チャチャ「緊急クエストはとっくにでてるッチャ!全部クリアするのに時間がかかったんッチャ(呆)」


CHAR「(無視)さぁーて内容を確認するか!」


ほのか「見せてくださいよ~(覗き見)・・・・」


他全員「・・・・・・・・・・・」


ライナ「ブラキディオス2頭・・・か・・・・」


CHAR「俺はG級★6で一生をすごすことに・・・」


ほのか「何言ってるんですか!!ここ進まなきゃゲームが終わりません!!!」


CHAR「俺にブラキ2頭に揉まれて爆死しろと!?


カヤンバ「英雄の証明を上位装備でクリアしたのに、こっちはビビるンバ?」


CHAR「(ハッ!)・・・・それもそーだな・・・(考え中)」


ライナ「どーするんだ?」


------------数日後 鍛冶屋前------------

CHAR「結局いくんだよなぁ~ソロで


ほのか「やっぱりやめます?」


CHAR「いや!ここまで装備もそろえちゃったわけだし!」


チャチャ「海王槍リヴァイヤサン、あっさり作れちゃったッチャ~」


CHAR「G級の★6を全部クリアしてるうちに揃ったっぽいな(驚)」


ほのか「無駄でもなかったみたいですね(呆)」



ライナ「作戦とかは立ててくのか?」


CHAR「・・・・体力もG級じゃあ同士討ちは無理だし、罠&爆弾、及びこやし玉を駆使して倒すしかないだろ」


カヤンバ「めずらしく罠を使うンバね~」


CHAR「さ、流石に厳しいからなぁ」


ほのか「そろそろ出発の時間ですよ?」


CHAR「忘れ物は、ない!っと」


テクテクテクテク


------------------凍土 ブラキの又の下------------------------------


CHAR「・・・・・っておぃいいい!?


?「いきなり敵の懐とは、なかなかやるのう?」


CHAR「マテマテ!まずホットドリンクを!!!」


ゴキュ!!


ブラキ「(遠い目)」


CHAR「!? まだ気づかれてないっぽい?」


?「まさかの視界のそと、灯台下暗しじゃな


CHAR「ではでは・・・(ドンッ×2)」


キュイィィィィイィイイン・・・・


ぼーん


ブラキ「ギャオウウゥ!?」


CHAR「ふっはっはっは!馬鹿め!もっと足元をみやがれ!(チクチク)」


ブラキ「ギャオン!!!」


CHAR「(ガチーン)効かぬ!!!」


?「とりあえずは順調じゃの」


----------------十分針--------------

CHAR「・・・・・・・・・・」

?「・・・・・・・・・・・・・・・・・」


?「開幕10分針で2オチかの・・・・」


CHAR「な、なんであいつら一緒のエリアに着たがるんだ!!!俺の運が悪いのか!?」


?「1対1状態余裕♪→一頭目怒る→もう一頭が合流→吼える→殴られ→殴られ→Endless・・・」


CHAR「も、モウヤダ・・・・」





なんやかんやあって、結局

35分針2オチで爆砕の連鎖クリアーーー!!!


・・・・・ぶっちゃけ英雄の証明のほうが難しかったなあ。

その後砕竜の天殻欲しさに3回トライして最終的に25分針まで短縮できましたね。


いやぁ・・・やーっとブラキに慣れてきたかな?
破岩銃槍ズヴォルタ(?)だっけ・・・作っちゃいました(笑)

なかなかの性能ですねぇーアレ。

そういえば真紅蓮石を採りに行ったときに

風化した銃槍をゲットしたのですが・・・・

大地の結晶が足りねぇよ!!と・・・・(呆)作るのはだいぶ後になっちゃうかもなぁ・・・

次回はG級★7についてだと思います。★7、初期クエスト少なくね?って思いました。どうせ増えていくんだろうな・・・


ではでは!ノシ

| 狩猟記 | 12:14 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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いざ、G級へ!!


まず、最初に

最近ブログ更新速度が一気に下がりました。

その理由は高校への入学にあります。

1週間に1度、2度ほどの更新になってしまうと思います。(悲)

それでも皆さんには見てもらいたいです。

何卒、ご了承ください。しかし、更新はしていくのでよろしくお願いします!(^^)


---------------モガの村 マイルーム----------------

ガチャ!


ほのか「おはよーございまーーーす!!・・・って今日もいないなぁ」



ライナ「ここ何日か、ずっといないな。まぁ事情があるんだろ?きっと」



チャチャ「気長にまつッチャー」



---------------ソノコロ、某高校 新入生合宿の食事にて-----------------


CHAR「(この高校、同じ中学の人一人しかいないんだよな~しかもクラス違うし・・・
    なんか友達(新しい)がいるとこの席周辺は埋まってるし・・・一人で食うか(寂)」



クラスメイトA「よっ!隣いい?」


クラスメイトA、B、C、Dが自分周辺へ


CHAR「おっ!マジで?一人で寂しかったんだよ~(嬉)」


クラスメイトA「それを察して、ね(ハニカミ)」


CHAR「サンキューーー!!!(感動)」



ワイワイガヤガヤ



---------------数日後 モガの村-------------------

ほのか「今日はいるかなぁ?CHARさん」


ライナ「んー・・・どうだろうな?」




ガチャ



CHAR「お!久しぶり~」


ほのか「あっ!!!やっと帰ってきたんですね!
   
   どこに行ってたんですか!もう!」


CHAR「そんなに心配だったのか~(笑)」


ほのか「違います!!!家計が苦しくて苦しくて大変だったんです!!(赤面)」



チャチャ「一日2食ってキツかったッチャ~(汗)」


CHAR「そりゃ悪かったなぁ ・・・・そうだ!今日からやっと

   G級のクエストに挑戦するんだったな!」



ライナ「ふむ。それで稼ぐってことか!」


ほのか「さっさと稼いできてください!!!(赤面)(チャキ)」


CHAR「マテマテ!クエストで落ちる前にこんなところで落ちるわけにはいk・・・」



バルボロボアボッカーーーーーン




ヒューーーーン


カヤンバ「港に向けて一直線だンバ~(驚)」


ライナ「はぁ・・・(頭抱え)



---------------タンジアの港 受注所前-------------

CHAR「(プッシュー)」


受注嬢「あれ!?こんなところに例のハンターさんが!?(驚愕)」


手当て中・・・・



CHAR「まったく・・・あのガンスどうにかならんかなぁ?」


受注嬢「あれ?ハンターさん。ナバルデウス亜種倒したんでしたっけ?」



CHAR「おう!あの明鏡止水モードのナバルでしょ?一発であっさりとクリアしちゃったよ(ドヤ)」



受注嬢「じゃあハンターさん、ようやくG級なんですね~

    ・・・・噂だと、かなり無駄な努力、遠回りをしたようですけど?


CHAR「無駄じゃない!無駄じゃないぞ!!あれは己への試練だ!」


受注嬢「そんなことする人、あんまりいないと思うんですけどねぇ・・・(呆)」



CHAR「そんなことより、G級クエスト一覧みせてくれないか?」


受注嬢「はーい!こちらになります~(手渡し)」


CHAR「どれどれ・・・フムフム・・・


   こういうときは片っ端から(文字どおり)やってくしかないなぁ~」


受注嬢「端っこからってことですか~?」


CHAR「そうしないと自然に嫌いなやつ、避けちゃうからな~」


受注嬢「了解でーす。んーと・・・じゃあ、

   
    
    リオレイヤ亜種になりますね~」



CHAR「よしっ!早速、ディオスガンランス改で討b・・・って・・・は?


受注嬢「どうかしましたか?」



CHAR「なんで初っ端がリオレイヤ亜種なんだよっ!!!」


受注嬢「だ、だって端っこからって!(焦)」


CHAR「そうだけど!・・・なんで端っこがそんなんなんだ!?」


受注嬢「知りませんよーー」


CHAR「むむむ・・・3乙覚悟で行くしかないかぁ?」


受注嬢「男に二言はない!!!ですよ!」


CHAR「よし!行ってみるかね~」



テクテクテク


-------------モガの村 マイルーム---------------

ほのか「あれっ?BOXに入ってたはずの閃光玉5個がないですよ?」


ライナ「・・・・まさか!?CHARが持ってったのか!?」


カヤンバ「前代未聞だンバ~!!」


ほのか「それだけ厳しい戦いということなんでしょうか?(汗)」


チャチャ「G級だもんッチャ~」


ライナ「んー・・・どんなクエストに行ったかにもよるしな」




-------------孤島(夜) 8番にて-----------------

CHAR「はっはー!!クエスト始まった瞬間から貴様の目の前とは!実に運がいいZE!!」


リオ亜種「ギャアアオオオオオ!!!」


?「大きさは普通のようじゃな。行動も大しては変わらんか」


CHAR「ならば尻尾を切って討伐するのみ!!(尻尾突き)」



ガチーーーン


CHAR「んっ!?」


(フラッ)


?「ガンスのはじかれたときの隙は大きいのう・・・」


リオ亜種「ウグァァァ・・・・」


CHAR「まずっ!!ブレスがくる!!」


(ガード)


リオ亜「ヴァオ!!」


ガッチーン


CHAR「あっぶねぇ・・・なんて硬いんだよあの尻尾!!蒼ゲージでもきれねぇじゃん!!!」


?「G級の肉質補正、ということじゃな」


CHAR「ぬぬぬ・・・・」


リオ亜「ギャァァァァァ!!」



------------25分針--------------

リオ亜「ギャオオオォォォォォン・・・・(バタリ)」


CHAR「や、やっと倒せたー・・・(疲)」


?「一発の被弾が凄い事になったのぅ・・・(汗)」


CHAR「でもまぁ、英雄の証明ラギ亜を経験してたから、まだなんとかなったねぇ・・・」


?「閃光玉フルに使ってこれかのう・・罠は使わんのか?」


CHAR「うぅーん・・・まだいいや~」


?「なぜじゃ?」


CHAR「ぶっちゃけると、罠仕掛けてる暇あったら攻撃したいなーみたいな?」


?「よくわからんわ・・・」


CHAR「どうしてもクリアできん!無理!ってなったら持ってくよ?流石に」


?「なぜお前様はそう、無駄に難易度を上げようとするのじゃ?



CHAR「だって楽に倒しても達成感がうすれるしさ?クリアよりも狩りを楽しみたいわけよ!俺は!」


?「フゥーム・・・(悩)」



--------------数日後 モガの村--------------

CHAR「やっと半分くらいか~?(疲)」


ほのか「あれ?G級のクエスト、また増えてますよ~」


CHAR「え、エンドレス・・・・・(泣)」



ライナ「これじゃあ、いつになっても高難易度クエストまでたどり着けねーな」


CHAR「復活したんだよね~高難易度クエスト!はやくやりたいけど・・・片っ端からやるってきめたしなぁ」


ほのか「ドボルベルク亜種なんてのもいますよ?(疲)」


CHAR「それもおもしろそーだな~・・・」


ライナ「それにしても、さっきガノトトス亜種に大剣でいったときは酷かったな~」


CHAR「そ、それをいうなぁ!!!読者にばれるから!!(焦)」


ほのか「クリアすらできなかったんですよね~・・・3乙って・・・・(汗)」


CHAR「だ、だって!攻撃力ありすぎだもん!!!ガンスじゃないと勝てる気がしないって!あれ!」


ライナ「防具を強化しろよ(呆)」


CHAR「金と鎧玉がない・・・(泣)」


チャチャ「まったくG級の武具作ってないッチャね~・・・」


CHAR「ぱっとしたのが無くってさぁ~」


ほのか「この前はハプルボッカに苦戦してませんでした?



CHAR「あいつか~、あいつ硬いんだもんなぁ あと何故か、前の感覚でいくとガードが間に合わなかったりするし・・・」


チャチャ「ボルボロスも妙に被弾してたッチャ~」


CHAR「うーん・・・なんでだろーな~?どっかでG級は行動速度も補正されるって聞いたけど?」


ほのか「うーん・・・・わかんないです~(困)」


チャチャ「とりあえず、クエストをすすめるッチャー」


CHAR「おうっ!!」





というわけで、G級をソロ(チャチャンバなし)で進めているわけですが・・・
なんでだろう、レイヤ亜種は気持ちに余裕があるのにガノスとかボルボとかハプルさんはき--っついのは・・・(汗

ブログ更新速度が低下してしまいますが・・・みんな居なくならないでね?(泣)
自分も頑張ります!
早くG級の次の緊急出さなきゃ~

| 狩猟記 | 19:37 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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村クエ制覇に向けて!その7(最終回)



--------------神域 ベースキャンプ-----------------

ライナ「お~い!起きろ!CHAR--!」


ほのか「起きてくださーーーい!」


カヤンバ「おきるンバ!!!」



CHAR「・・・・・・・・」



-----------?----------------

CHAR「・・・・ん?ここはドコ?」


アルバ「ギャオギャオ!」


CHAR「お前は!・・・・さっきのアルバ・・・か?」


アルバ「グギャ!(頷き)」


CHAR「な、なんでお前がここに・・・」


?(何故か女子)「そやつはわしに挨拶しにきたのじゃ」


CHAR「挨拶?・・・・お前・・・アルバに挨拶されるようなやつだったのか?(汗)」


?「挨拶するからといってわしがそやつより強い、別のモンスターとは限らんじゃろう?」


CHAR「・・・まるでお前とアルバトリオンが同じのようにいうなぁ」


アルバ「ギャウ!(頷き)」


CHAR「はい?・・・・・だってお前、女子みたいな容姿してるくせに・・・・・・・・・・・あ」


?「思い出したかの?」


CHAR「そうだ、そういえば・・・・・」



---------1年前くらい ユクモ村-------------

村人A「アルバトリオンが襲ってくるぞ!!!みんな!早く退避準備を!」


村人B「なんでこうなるんだっ!」




村長「村はおしまいじゃ・・・故郷を離れる事になるとは・・・わしも戦えれば・・・」




CHAR「・・・・俺が!!!行く!!!


ライナ「まて!今回のアルバは普通じゃない!完全に強い固体だ!」


CHAR「そんなもん知るか!村をこんなにしやがって!」


--------神域 1年前-------------------

アルバ「ギャオオォォォン・・・・・(バタリ)」


CHAR「ふ・・・ふふふはははは!!!倒した!倒したぞ!」


---- ------?------ ------

CHAR「?ここは・・・・」


?「ここは神域のみに許される、意識の空間といったところじゃ」


CHAR「お前は!?」



?「先ほどお前様に負けた、アルバトリオン<希少種>じゃ」



CHAR「アルバトリオンて元々希少なんじゃ?」



?「ああ・・・しかしその中でも希少、というわけじゃ。

  少々原種よりは強いがさほど変わらん。じゃからお主一人でも倒せたわけじゃ。」


CHAR「・・・まぁ状況は分かった。で何のようなんだ?」


?「この500年の間、お主の様にヘルメットをかぶったガンナー
   を見たのは初めてじゃ・・・
   わしはお主に心までも屈服させられた。」

CHAR「(か〇さんのおかげだなこりゃ・・・)
   ほう」


?「わしが希少な理由。それは体がなくとも意識は永遠に存在し続けることができる事が最もな理由じゃ

  わしは決めたのじゃ。このわしの心までを屈服させた者に服従する、とな」


CHAR「はい!?


?「容姿はこれでいいか?(人間女子)もともと雌であったのでな。今は力が弱体化しておる。
  すぐに元に戻ってしまうが」


CHAR「・・・・・寧ろそのままのほうが話しやすいんだけどな」


?「ならばこの形を維持するとしよう、宜しく頼むぞ?わが主様よ」


CHAR「よ、よろしくって言われてもなぁ・・・」





---------------------------------------------------------

CHAR「こんな事があったな~・・・・」


?「そういうわけじゃよ。」


アルバ「ギャオウン!(ソロソロオイトマサセテモライマス)」


?「む?そうか、ではさらばじゃ。」


CHAR「おい!さらばって・・・なんか悲しいな~」


?「自分で討伐しておいてか?」


CHAR「それでも複雑なんだよ!・・・」


-----------神域--------------

ほのか「<チャキ>こ、こうなったら・・・」


チャチャ「(ボロボロ)もうやめるッチャ!トドメを刺す気かッチャ!?」


ほのか「だ、だって起きないんだもん~~!」


CHAR「(ムクリ)・・・今戻った、ぞ!」


ライナ「(どこに行ってたんだか)おかえりー」


---------------モガの村 宴会場--------------------

ガヤガヤガヤガヤ

ワイワイワイワイ


キャーキャー



-- ---- ----- ---- --

CHAR「いやぁ~楽しかったな~宴会!(笑み)」


ほのか「CHARさんはしゃぎ過ぎですよ~!」


ライナ「もう寝るとするか」


チャチャ「(スピースピー)」


CHAR「・・・うむ!」



---------------翌日 マイルーム------------

CHAR「これがアルバ素材製の武器かー(カタログ見)」


チャチャ「強そうだッチャー」


CHAR「果たして・・・強いのか?コレ」


ライナ「(ガチャ)おーい、ナバルデウス亜種の作戦立てるぞー」


CHAR「・・・その前にこの武器作らせて?」


ライナ「どれだ?(チラ)・・・・お前またアイツ行くのかよ(呆)」


ほのか「なんですかなんですか~~!!!???」


CHAR「だからアルバ討伐のための作戦を考えたいんだけど」


ほのか「また死ぬ気なんですか!?」


CHAR「(いや、ほのかのがなかったら大した怪我じゃなかったのに)だから作戦をたてよう、と!ナバル亜種なんてどうせ龍属性が効くだろうし。」


ライナ「弱点属性は知らんが、龍属性の強力な武器は欲しいところだな。」


ほのか「・・・・わかりました。」


-------------モガの村 マイルーム--------------

CHAR「まず、負ける原因を探るとしよう」


ほのか「武器は何で行くんでしょう?」


CHAR「うむ 大剣、ハンマー、ガンランスで考えようと思う」


ライナ「戦闘報告書見ると・・・(ガンス)


・突進ガード後、角突き上げをガードし忘れ大ダメージ

・空中モード鬼畜。雷パンチ自体をガードしても地面に青白い跡(?)がのこりその判定もガードしなくてはならずスタミナが持たない

・空中モードでガード突きで1手多くしてみたりして、雷パンチ食らう。原因は発生の早さ。

・あとは油断。地上モードなら問題ない


 こんなところか」


ほのか「殆どが空中モードなんですね(呆)」


CHAR「空中モードの雷パンチ。あれが痛すぎる(怖)」


ライナ「うむ・・・・安全にいくのなら空中モードで<飛んでいるとき>は攻撃しなくていいな


CHAR「えっ?」


ライナ「落ちる原因を消すためだ。それに空中モードになったらバリスタ用拘束弾を使えば攻撃チャンスが生まれ、地上で戦う事ができる。閃光玉もあるしな。」


CHAR「バリスタ用拘束弾?


ライナ「まさかお前、使わなかったのか!?」


CHAR「だ、だってバリスタあったと思ったら拘束弾じゃなくで普通のだったぞ!!!」


ライナ「そりゃダミーだ(呆)」


CHAR「なんだとぉぉぉぉおっぉおっぉおおおお!!!」


ほのか「馬鹿ですね~」


------------------------------------------------------------

ライナ「ざっとまとめてみるぞ~」

装備(ガンランス)
<基本的に何でもいい>

スキル(コレはゼッタイ必須ってやつ)
ガード性能+2 ガード強化 これに+α、β、γ つける


武器<ディオスガンランス改>(爆破おすすめ。弱点が変化するから)



ITEM

(必須)
戻り玉(調合分も)
閃光玉(調合分も)
爆弾全種(Gも調合分も)


ライナ「次は戦い方、だな」


(戦い方)
まず開幕。
咆哮前に1回くらいガード突きできる。
咆哮ガード後、がむしゃらに竜撃砲(被弾しても気にしない)

(基本)
とにかく弱点の頭を狙う。ダメージが通りやすいところをねらわなきゃダメ。
でも無理はしない。攻撃は自分がいけると思う一回少ないくらいでいい、てかそうすりゃガード出来る。

こっちが瀕死になったらガードし続け、無理に納刀してはいけない。やられる。スキを良く見る。



地上モード(普通の状態)
・立ち位置はアルバの前足のちょい前。全てガードできるので安心していい。
・強襲とかスキの大きい攻撃は3,4回突ける(ガード突き)
・竜横殴りはあんまりスキがない。被弾抑えるために1回突き
・ブレスきたらここぞとばかりに頭に3回突き。
・振り向きしたらこっち向いた瞬間、一瞬頭が下がるので突き上げ(踏み込み突きでもいい)砲撃を食らわせる。
 怒りだったら行動が速いので砲撃のみですぐガード。
・あともし離脱できたら、爆弾置いてやろう。もちろん蹴って起b(蹴
・やばくなった、辛くなったら戻り玉。遠慮しなくていい。

空中モード(青白)(地上にいるとき)
・地上モードと大差なし

空中モード(空中にいるとき)
・閃光玉を怒り状態でなければ使って落とす
・拘束弾は至近距離であてる。踏み込み⇒2回突き⇒叩き付け⇒竜撃or爆弾でふっとぶ
・逃げる
・勇気のある人は攻撃してもいいけど。私は基本的に死にたくないんで(笑)
・やばくなったら戻り玉



ほのか「見ずらい!!!!」


CHAR「申し訳ありません・・・・」


ほのか「全部ノックバックなしで削られずにガードできるんですか?」


ライナ「ああ、ガード強化のおかげでブレスまで大丈夫だ」


CHAR「ブレスのときはアルバの前足のところらへんからアルバに背を向けるようにして狙うといいぞ」


ほのか「でもブレスのときってアルバの前足にも当たり判定があるんですよね~(疲)」


ライナ「そうだな、そこを気をつけなければならない」


CHAR「遅れたが、これで村クエ制覇だな~!
   皆様!ここまで見ていただきありがとうございました!」






とまぁ・・・・アルバ攻略もどきを作ってみましたよw
私の力ではこれが限界かなぁ・・・・
あ、ハンマーはこの作戦に、振り向きに3タメ当てるというのを入れるのですが・・・
被弾しないためにやはりガンスがいいかと(苦笑)

やっと村クエ制覇ですね。へんな勲章貰いましたよ。
てかアイシャってだれぞ?
うーん。なぞだ

「?」の正体・・・しょーもないですねww
期待していた皆様には申し訳ないです~対モンスターのときにだけ発言する仕様となっておりますw

もし、攻略に間違っている点、改善点がありましたらコメよろしくです!

| 狩猟記 | 13:11 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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村クエ制覇に向けて!その7

-------------モガの村 作戦会議室------------


ガチャ

バタム



チャチャ「で、結局緊急クエストはなんだったッチャ?」



CHAR「うむ。アルバトリオン一頭の狩猟だそうだ」


ライナ「・・・・受注嬢はなんか言ってたか?」


CHAR「『CHARさんならできますよ!(ニコッ)』だって」


ほのか「・・・・・CHARさん確保ーーーーーーーーーーーー!!!!


トップアイルーズ『ニャゴニャ!!


CHAR「ぬおぉぉぉ!?!!?!?」


ライナ「なんだそいつら(汗)」


ほのか「私の友達でオトモアイルーの教官トップアイルーズです!」


CHAR「ちょーーーーーーーーっとまてーーーーーーーーーー!!!!」


ほのか「待ちません!(キリッ!)」



CHAR「ジョーだってあっさりクリアしちゃったし?」



ほのか「レベルが違います!!!!




CHAR「しかも俺はMH3、MHP3でソロボウガンによるアルバトリオン狩猟
(MH3はミドル、MHP3はヘビィ)を成し遂げている!!」





ほのか「装備が違います!!


CHAR「当たらなければどうという事はない!(キリッ)


ほのか「 赤い彗星の真似してもダメです!!! 」


CHAR「今だっ!!!!


チャチャ「許すッチャ!!!ほのかちゃん!!!!(ポーイ)」




ピッカーーーーーーーーーーーーーーーン



ほのか「ひゃあ!?


ライナ「うおぉ!?」


カヤンバ「ンバぁ!?」



CHAR「(ガサゴソガサゴソ)よし、行くぞチャチャ!」


チャチャ「みんなごめんッチャ~~!」



-- --- ---- --- --

ほのか「(パチ)に、逃げられた~~~~~~!!!!



------------神域付近 無人案内所(仮)-------------------


CHAR「や、やっとついた~~~(疲)」


チャチャ「普通の荷車で2日かかったッチャ・・・」


CHAR「途中、ホノカ砲の遠距離砲撃があったのも原因か(汗)」


チャチャ「落とし穴を直線状に仕掛けておいたら、来なくなったッチャ・・・(大汗)」


CHAR「こりゃ泳いで行ったら、5日はかかるな」


チャチャ「ん?こんな所に案内板らしきものが置いてあるッチャ!(渡し)」


CHAR「随分真新しいな?どれどれ?


  進む⇒アルバ(G級っぽいやつ?)

  戻る⇒ホノカ砲  

  留まる⇒アルバトリオン一頭ホノカ砲の相手

  
  ・・・・・・・・今こそ同士討ちを狙わなければならんようだ(泣)


  ってか!こんな所にこんなものを置いた奴は誰じゃあ!」


ほのか「はーい★私です!」


CHAR「全く!なんでこんな不吉なものを置いておくんだ!最近の若いのはまtt・・・・・・・\(^O^)/」



チャチャ「な、なななななんでここにいるんだッチャ!?!?!!?(悶絶)」


ほのか「ホノカ砲の推進力(砲撃による)

    飛んできたのよ!!!(怒)」


CHAR「・・・ライナは何故止めきれなかったn・・・・」


ライナ「(無言)・・・・(ボロボロ)」


チャチャ「止めようとしたッチャね・・・」



CHAR「ねぇねぇ?ほのかさん?・・・・・ダメ?」


ほのか「ダメ、ゼッタイ!」


CHAR「はふぅ・・・・」


--------------モガの村 マイルーム----------------

CHAR「陸海、ともに完全封鎖か(呆)」


チャチャ「ほのかちゃん、どんなツールを使ったッチャ?(驚)」


ライナ「あいつ曰く『いつも通りホノカ砲持って頼みに行ったら了承してくれました!』だってさ」



CHAR「なんちゅー破壊兵器なんだあれ」


チャチャ「陸海、レイヤもラギアもビックリだッチャ(呆)」


CHAR「うむぅ・・・・レイヤもラギアもかぁ・・・・・・・・・・・・


   ・・・・・・・・・・ん?


   キロリロリーン!(電気走り)


   
   ハッ!
   これだぁぁぁ!!!!!!」


--------------数時間後 モガの村 図書館--------------


ライナ「図書館なんてあったんだな(驚))」


ほのか「次のクエストの予定の、ナバルデウス亜種 のデータ収集しますよ!!(プンスカ)」



ライナ「へーい(疲)」






バルボルボアボッキューーーーン!!!


ほのか「今の独特の爆発音は!!!



ガチャ

バタム!!!


- -- --- -- -


ほのか「わ、わわ 私のホノカ砲がぁーーーー!!!!(悲)


ライナ「あーあ・・・・・(呆れ果て)」


------------それから数十秒後 神域-----------


CHAR「は、速えーーーー・・・(驚)ハーフパワーでこれかよ・・・

   一瞬、『音速の貴公子』を軽く超えた気がするぞ?(驚愕)」


チャチャ「そんな古いF1ネタつかうなッチャ!」



CHAR「はっはっは!これがあればアルバトリオンなど恐れるに足らず!!!


チャチャ「なんかピーピーなってるッチャ?」



CHAR「リロード完了音かなんかだろ、これ『0.9999999999999999999999・・・・秒』で装填されるらしいから(呆)」


チャチャ「(表示画面覗き見)・・・・オーバーロードってかいてあるッチャ(汗)」


CHAR「は?


チャチャ「なになに?
    
  『ほのかメモ
   今これ使わないで下さい!休憩中です!』」


CHAR「は?



---------------数十分後 神域アルバ前--------------

CHAR「結局、ガンス(既存の以前の装備)装備で行くわけか(悲)」


?「はっはっはっは!ついにココまで来たのかの!」


CHAR「いきなりナニ!?


?「思い出さんかのう~?わしのこと。」


CHAR「・・・疑問なのが声が『若い女子』なのに口調がおばあちゃんなところだな。」


?「?」


CHAR「もういいですなんでもないでs・・・ギャオス!」


スネスネオ「ギャアアアアォォォオオオーーー(キチントタタカエ!!)」


CHAR「ハイッ!(恐)」


----------------数分後-------------------

CHAR「はっはっは。開幕10秒で怒り状態、しかもガード突きでノーダメ!圧倒的じゃないか!我が軍は!」


?「見るにたえんのう~」



スネちゃま「ギャオゥ・・・ギャオオオ!!(角帯電)」


CHAR「そろそろ空中モードか?閃光玉用意っと♪」


?「そ、それ苦手じゃ・・・」




スネ吉「ギャオーーー!!!」
(バッサバッサバッサ)



CHAR「?・・・まぁ悪いが使わせてもらう~~~!!!(ポーイ)」


ピッカーーーーーーーーーーん



スネ吉「ギャオーーー!(^ω^)/」



?「(ピヨピヨピヨ)」



ポーイ



ピッカーーーーーーーーーーン



スネオのクセに生意気だ「ギャオース(´^ω^`)」



?「ピヨピヨピヨピヨ」


ポーイ


心の友よぉ!!「ギャオウギゃオウ(^ω^)b」




CHAR「(ピッピッ!・・・プルルルル プルルルル

   ブツッ!

   ハイこちら、ハンター用品専門店〇〇〇です。

   ちょっとおたくの閃光玉、不良品で今アルバに殺されそうなんですけど。えっ?他からもそういう問い合わ   せが来てる!?

   不良品じゃない!?えっ?今日発売の本に効かないってかいてある!?はい?自分で解決しろ?・・ケッコーです!!!」


?「(ピヨピヨピヨピヨ)・・・ハッ!やっと耐性がついたわい。・・・近所のおばさんみたいな電話の切り方はかめたほうがよいぞ?(汗)」


CHAR「くっそう!どうやって空中モードで戦うんだよ!もういい!ガード突きで攻めるからいいもん!(ヤケクソ)」


チクチクチクチクチクチク


CHAR[いける!いけるぞ!!!(喜)ガード性能、強化のおかげで無傷だし!」

<<耐熱効果が切れました>>


?「クーラードリンクを飲むために離脱するんじゃ!」


CHAR「知った事か!俺のこの銃槍が真っ赤に燃える!!お前を倒せと・・・(体力5分の4)」


スネチャマ「ガウ!!」


雷パンチ炸裂!


CHAR「はうっ!!?


?「馬鹿が」


--------------神域 ベースキャンプ---------------

CHAR「・・・あ、ありのまま今起こったことを話すぜ!

   体力が十分(5分の4)にあったはずなのに俺の手がではくスネオの手がしかも真っ赤じゃなく青白く光ったと思ったら
   いつの間にかベースキャンプにいた・・・
   
   ナニを言ってるのかわからねーと思うが、俺もなにをされたか分からなかった。
   頭がどうにかなりそうだった・・・
   チャナガブルの閃光だとかG級ラギア亜種の放電なんてなんてちチャチなもんじゃねぇ・・・
   もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・・」


?「うむ、まぁ意訳すれば攻撃食らってなかったから分からなかったけど攻撃力半端なかった、というわけじゃな」


CHAR「おいふざけんな。一撃必殺があんなに発生速くていいのか、おいカプ〇ンさん、おーーーい!


?「落ち着くのじゃ、馬鹿な我が主様よ。
  さっきは体力MAXではなかったぞ?」

CHAR「・・・・そういえば・・・(汗)」


?「空中モードで戦うなら体力MAXでってことじゃな。」


CHAR「はぁ・・・」


-------------40分針(だった気がする)----------------

CHAR「食らえ!!!☆竜★撃★砲☆!!!!(ボオォォーーン)」


<<目的を達成しました>>(1乙)

ほのか(上空から飛来)「食らえ!!!!!ホノカ砲<VER2.0>!!!!!!!



バルボアゴキギャコバキュドッカーーーーーーーーーン


<<<違う目的を達成しました>>>


チャチャ「アルバトリオンを剥ぎ取らなくちゃッチャ(そろそろ・・)」


ほのか「勝負はついています!降伏を!!!(キリッ)」


チャチャ「降伏だッチャ~~~~~(ボアァアアン(通常砲撃))ンチャギャぁぁぁあぁあ!」



ライナ「(タッタッタッタッタ)ここ暑いな~(チラッ)

   おうおう、どっちがどっちを倒したかワカンネ」


CHAR「(完全に気絶)」


ほのか「今回の罰は大きいんです!(赤面)」


ライナ「おい、こいつ起きねぇぞ!?」



ほのか「えっ!(冷汗)」




とまぁ、色々ありましたがクリアしたことだけを報告させてもらいますね。(汗)

作戦とか言われてもあの攻撃力じゃお話にならないw
次回ではアルバ大剣作るためにアルバ行く事になり・・・
そのための作戦について・・・というかこれ、ガード武器じゃないと即死できる気がする。(笑)
ジョーくらい慣れてればいけそうですけど・・・

唯一のヒント?的なものといえば
大剣で回避性能、集中でも付けて振り向きに大剣溜め(orハンマー、ハンマーのがやりやすい)をあてる、というものです。
これは私が昔からやっている戦法ですが、大剣の長所<ガード>でブレスがガードできないので
機動力のあるハンマーでもいいかなぁ?と。

でもあの雷パンチと滑空・・・一発で死ねます(笑)
よく一回目で倒せたなぁ・・・
まぁようは慣れですよ!慣れ!

ps
0.999999..,....=1という話を聞いたことありますか?

0.33333・・・=3分の1
0.333....×3=0.9999・・・
3ぶんの1×3=1

無駄な知識でしたー笑

| 狩猟記 | 21:02 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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